2009年02月03日

Liberaではなく交響曲を

朝と夕方、一人で勉強している時は音楽を聴きます。

同じアルバムor曲を数時間リピートして聴く癖があるのですが、2年間不動の1位だったブラ2が1位からランクダウンしました。

この1年Liberaばかり聴いていたからでしょうか。
ブラ2を聴いていたのは半年ぐらいだったのですが。


今日、久々に聴いてみたらスコアをまだ暗譜していました。
1stからティンパニまで。

最近ヴァイオリンを触ったら駒が吹っ飛びました。
あ…危ッ!!
冬は乾燥するからなあ。
ペグと本体が乾燥したせいで弦が緩んで発射に到ったようです。
(楽器が)怪我をしなくて良かった。


ピアノでは最近、月光の3楽章ばかり弾いています。
それかバルトークか。
悲愴にチャレンジしようかと思っている今日この頃。
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2008年01月13日

ドイツ人のおじじ

Image385.jpg
私のおじじ…。
私に優しくないおじじ。

ドイツ人。
200歳。
90万。


調弦していたら、ぽろっとペグの装飾が取れました。


うおおおおお!!!?


先輩に電話したら

先輩:買った店に持って行きなさい!

よる:買った店…先生が教えてくれないんです(無理矢理35万まで値切ったから。)

先輩:…先生に電話しなさい。



てことで、ぶっ殺されるかなー(´∇`)とか思いつつ電話したら

先生:アロンアルファでくっつければ大丈夫だよw



…えーっえーっえええーっ!?Σ( ̄口 ̄;)


怖かったらどこでもいいから楽器屋に持っていきな。とのアドバイスを受けたので、水曜の入試の時に担いでいこうと思います。東京方面は滅多に行かないからついでに。


ごめんね、おじじ。
簡単に直る傷で良かった(´;ω;`)
まあ、ペグは消耗品だしね。
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2008年01月12日

ブラ1 ヨッフム指揮(ロンドンフィル)

相方に借りたCDです。
モリモr、ブラームスの交響曲1番。
指揮はヨッフム、演奏はロンドンフィル。


ロンドンフィルが嫌いなので、つまらない演奏に感じました。
全く美しくない。
非常に雑。
とても雑な私が雑だと思ったからには、本当に雑なんだと思いますw

ヨッフムの演奏は初めて聴きました。
好みのタイプではありませんでした。

ロンドンフィルが悪いのか!
ロンドンフィルが苦手な私が悪いのか!
うーむ。
重厚な気迫のあるの中に、はっと惹かれるような美しいきらきらとした神々しい旋律があるのに、あるはずなのにいい…。このCDを聴いてずっこけそうになりました。

音の出だしから揃ってない。終わりも揃ってない。つまるところ、揃ってない。



受験までこれを聴きまくろうと思ってましたが、無理!

終わったらアンチェルとチェコフィルのブラ1を買って聴きまくるんだい!
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2008年01月11日

ウンポコソステヌート@モリモリwwwうはっww

相方に借りたブラ1のCDの解説に、
「ブラームスの音楽は内側からモリモリとCbがどーのこーの」(←要約し過ぎか?)
と書いてあり、盛大に吹きました。


…それとなくわかるよ。
わかるさ!
私、ブラームス好きだもん。

でも、モリモリ…?(って何!?)( ̄口 ̄;)


ちゅーことで、今日からブラームスをモリモリと呼ぶ事に決めました。
許してくれ、ブラームス。
許してくれ、ブラームスファン。
こう見えても大好きなんだよブラームスが。本当に。



いやはや…。
何かの交響曲弾いてる時に、
「ウンポコアニマータ」
というタイトルに気付き、
「ウンポコ!ウンポコ!アハハハハハ(T∇T)」
とヴァイオリン抱えて爆笑したことがありましたが、その時と同じくらいウケました。
ウンポコって変じゃないですか?
ウンポコだよ?ウンポコ。←しつこい


しかしなー、何でハ短調なんだろう…。
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2007年12月03日

スーク 組曲おとぎ話

ラドゥースとマフレナの誠の愛と苦難

最近1番ヒットした曲。
繊細な硝子細工を思わせるような美しい旋律です。

チェロフィル マーツァル指揮。
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2007年10月31日

チェコフィル

ノイマン指揮のチェコフィルの新世界を買いました。

チェコフィルのCDは3枚目。
ドヴォルザークの交響曲7〜9とブラ2です。



あんなに濃ゆい新世界は初めて聴きました。
こんなに楽器があるんだ、こんなに皆色々やってんだ、こんな弾き方があるんだ、これがドヴォルザークの求めた音か…と。


奏者の想像力や感性が音楽に反映されやすい曲だと思います。だから、チェコフィルが弾くと力強く、温かみのある曲になるのだなあと…。


まだ115年しかたっていないんですね。




チェコフィルいいなあ…。
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2007年10月15日

1812年

チャイコの1812年にはまってマス。

あれの大砲って空砲…ですよね?本当にぶっ放したりしないのかしら。野外コンサートとかでw
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2007年09月24日

チェコフィル八重奏団

チェコフィル八重奏団の演奏を聴きに行きました!


チェコフィルは大好きなオケなので、興奮しまくり。


開演前に外にいたら、Va奏者のヤン・シモンさんが着替えもせずに煙草ぷかぷか吸ってましたwスゲー、余裕かッ!!


前半は
アイネクライネナハトムジーク、花のワルツ、伝説第3番、亡き王女、カルメン(序曲、間奏T、V)、悲しきワルツ、ドヴォルザーのマズルカ。

アイネは弦のみ。
私達は前から2列目にいたので、煙草Vaが1番近かったのですが、指板に指が当たる音がパシパシ聴こえました。
師匠がよく「指板を叩け!」といっていましたが、この事なのか…と。
モーツァルトは苦手なのですが(モーツァルトが華やかにう○こするところを想像してしまう為)生で聴くと意外にのめり込んでしまいました。

花のワルツ以降はHr、Cl、Fgも加わりました。
チェコフィルはアタックが強くてハキハキしているのですがあたたかみがある、というイメージが私の中では強いのですが、この花のワルツはまさにそんな感じで(´ω`)
発音がはっきりとした花のワルツ。

亡き女王は、Vcのソロにメロメロでした。
何であんなに切ないけどあたたかい音が出せるんだろうとしみじみ…。泣ける。

カルメンでは、1stのボフスラフ・マトウシェクがカスタネットの代わりにスピッカートみたいな、変なコトしてました。アップボウで跳ねて、ダウンは3・4回叩き付ける…ような感じ?シンバルの音が聴こえそうな、踊り子がいそうなド迫力のカルメン。


後半は
新世界2楽章、シューベルトの八重奏曲、スラヴ数曲、皇帝円舞曲、トリッチ・トラッチ・ポルカ

ドヴォルザークになると皆目付きが変わってる気がしたw


あと、チェコフィルはVcがコンマスなのですが、コンマスのフランティシェク・ホストがきてました。

アイネの2楽章となんかでにゃんと2ndが軽く間違えたのですが、Vcがガン飛ばしてマシタ(そんな風に見えましたw)

皆、1stをしっかり見てて、当然なんだけどすごいなあと思いました。弾き振りしてたしサ。


Cbのイジー・フデッツはサンタクロースのような風貌で、茶目っ気に溢れてました。
アンコールの譜面忘れて、裏に取りに行くしネw
彼の演奏を聴いていると、「大きなのっぽの古時計」が人の姿をしていたらこんな風にこんな優しい音を出すんだろうななんて思ったり。
ピチカートとスピッカートが恐ろしく美しかったです。演奏を底から支えているというか。


Hrのズデニェク・ディヴォキーの事を、勝手に「マサイ」と呼んでます。
ドヴォ8・4楽章の彼のトリルがマサイ族の吠えた声に似てるから。
でも、トリルがある曲がなかったので残念無念 マサイな要素は全くありませんでしたw



アンコールで、ユモレスクを弾いていましたが、短調になるところはマサイ(Hr)が主旋律に。ちょっと意外。
1stVnが突っ走るのかと思ってました。
想像してたよりもあっさりしたドヴォルザークでした。



演奏会が終わってからロビーの外にいたら、団員がエレベーターで降りて行くのが見えたので、1階にダッシュ!
観光バスに外人が沢山乗ってるじゃーん!!!
そうか、あれに乗っているのか。

…なんて思っていたら、バス発車。
開場関係者が見送りしていたので、離れた所からどさくさに紛れて手をブンブン振ったら、サンタ(イジー・フデッツ)とFgのイジー・ザイドルが振り返してくれました。

ぎゃぼーーーw
ありがとおおおおおお!!!!!!!



チェコフィル最高。
チェコフィル万歳。
三度の飯より、ケーキよりも好きだ!!!
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2007年08月03日

ドヴォルザーク交響曲

ドヴォルザークの交響曲6番から9番まで通して聴くのにはまっている今日この頃。

でもなんかダメだ…。
7番の4楽章は「お酒!お酒!」に聴こえるし、8番の1楽章は「酒飲んで吐いて飲んで吐いて」8番の4楽章の短調になるところは「たんたんたぬきの(ry)」

頭オカシイなw

シューマンの交響曲を聴きつつ、ライン川にダイブするシューマンを想像するのもマイブーム。3番の4楽章をBGMにダイブするより、5楽章辺りをバックに生き生きと飛び込む姿を…。シューマンは私の中では何故かネタ化されてます。
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2007年06月17日

N響アワー

シュトラウスの美しき青きドナウやってましたが、指揮者が面白かったw名前は忘れてしまいましたが。

無駄な動かがないというか、簡略化した振り方?指揮の事ははよくわからないけど(をい)、私が実際あの指揮者さんを目の当たりにしたら、わかりやすそうでわかりにくそうな振り方と感じそう。

簡単なようで難しかったw
とりあえず面白いw

指揮者、よくわかりません。とりあえず、『モルトオオォオ!!!!エクスレッシーヴォオオオオオオオ』と叫ばれると泣きたくなる。ごめんなさい、みたいな。

シュトラウスは苦手です。
posted by よる子 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

N響アワー ブラームス/ピアノ協奏曲 どうしようもない感想

★ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15/ブラームス
(ピアノ)ルドルフ・ブフビンダー

一言でいえばブラームスらしいというか。ドーンときました。迫力ありつつ、ただし切なげに美しく歌うところは歌い、ドーン!!!


一楽章:木管とピアノハモりつつ低弦がちらりほらりと出る→ピアノソロ→Fl→Ob→弦(ピアノとハモりつつ)→Hr→ピアノ→まろのソロ(というよりVn1プル)


あたりが好きです。
ってかわかりにく!
もう無理ッ!!!

曲の感想を言うのは苦手です。素晴らしい曲を言葉で表現するほど語彙を持ち合わせていません(泣)。

どの曲もそうですが、協奏曲は特に掛け合いが面白いと思います。ドキドキします。N響のコンマスのまろが大好きですw

コンマスの仕事はたくさんありますが、皆を引っ張っていくのも大事ですが、皆をおさえるのも大事です。

ブラームスマンセー

しかし、ピアノって不思議な楽器ですね。ピアノ歴の方がバイオリンより長いけど…難しいですピアノ。音域広いし、なんかピアノって涌き水みたい。
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2007年05月23日

ラウタヴァーラ

ラウタヴァーラの弦楽ディヴェルティメントその他諸々のCDゲット!!

待った甲斐がありました。予約の紙は既に捨ててたけどね!ありがとう、モアーズの某CD屋さん。

ディヴェルティメントは気に入ってた曲だからすんなり頭に入ってくるけど、他の曲は耳が拒絶します。なんじゃこりゃ…難しい…。
posted by よる子 at 15:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

N響アワー

プロコフィエフ
ヴァイオリン協奏曲 第1番 ニ長調 作品19
(ヴァイオリン)ドミートリ・シトコヴェツキ


ソリストのシトコヴェツキは…神技使い!?

何ポジのハイパー音階移弦練習ですか?みたいなのをなんなくこなし、あの切なげなビブラート…はあ(泣)。右手で弓で弾きつつ、左手で弦弾くこの技は何ていうんだろう。というよりどうやってるんでい…。あのスピッカート…、弓上での刻み。惚れた。

2楽章のタンバリンが気に入りましたw
各楽章何気に活躍して味出してたテューバ(´∇`)素敵でした。


そして曲の感想は一切無し、と。とりあえずCD買う。気に入りました。




池辺さんはヅラ…じゃないよね…。禿を隠さないヅラは流石にないよな…うん。
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2007年03月28日

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07-03-28_18-31.jpg
数ヵ月前に新しい楽器を購入しました。
師匠たまのコネで35万で購入。本当の値段は80万です。ラッキー。

楽器は私よりじーさんで、200歳のドイツ人。どういう経路で私の手に入ったのか、なんてロマンチックな。

小学生の頃に、音楽の時間に先生が歌の冒頭部の音を出して、生徒に発声させたりしていましたが、皆何で違う音で歌うんだろうと思っていました。

もっと真面目に音楽やってたら良かったなあ。
コンクールもちゃんと出れば良かった、と思う今日この頃です。
posted by よる子 at 19:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

宣伝

日本大学生物資源科学部管弦楽団第22回定期演奏会

11月19日(日)
鎌倉芸術館大ホール
14時開場
14時半開演
入場料500円(当日券あり・全席自由)

ブラームス/交響曲第4番 ホ短調
フンパーディンク/歌劇「ヘンゼルとグレーテル」より前奏曲
スメタナ/連作交響詩「わが祖国」より「ボヘミアの森と草原より」

指揮:田代俊文


お誘い合わせの上是非いらして下さい。
posted by よる子 at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

独り言

「話を重く考えないでもっと軽く考えたら?お前やっちゃえよ。」

というズー先輩の言葉に救われました。話を真剣に聞いてくれるふな、とっちゃん、せーこちゃんいつもありがとう!

弱くて、周り見てビクビクしてる自分を殴り倒したい。もっと強くなりたい。どんな状況でも自分を向上させ続けたい。あとは私次第。

こんな風に公にぶちまけない限りまた決心が鈍りそうだwつまらん独り言ですみません。
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2006年09月19日

ボーイング

Vaのいっぺー先輩に基礎練を見てもらいました。先輩、本番近いのに2時間付きっきりで教えて下さりありがとうございます…!

何年もやってるのにきちんと基礎が出来てない自分にすごく腹が立ちます。悔しいから絶対に誰よりも上手くなる。

口で言うのは簡単。猛省。授業の合間は全て基礎練に捧げます。握力もつけなきゃ。
posted by よる子 at 22:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

悔しかった事

今日はたむちんのレッスン!レッスンの前にいくら丼をご馳走になりました。生まれて初めていくらを食べましたよ!面白い味ですね、とコメントしたら「お前にはもう食わせない」と言われちゃいましたw

実はいくらとはロシア語らしいです。知らない事だらけ。

かなり長い間やっている課題がまたも終わりませんでした。途中で弾くのをやめさせられました。レッスン以前の問題だと。

私は手が小さいので普通の人ならば軽々届くポジションでも、指がビキッとかブチッとかいうまで開かなければ届きません。凄く悔しくて自分に腹がたって、レッスン中に泣いてしまいました。そんな自分にますます腹がたちます。

次の課題をやっていたら、涙が口にボロボロ落ちてきました。…とか思っていたら鼻水だらだらとw

よる子「先生、鼻水がッ!」
たむちん「ティッシュはここだ!!」

いやあ…情けないのなんのって。

たむちん「お前、寒いの?あ、ごみ箱そこね。」

先生は泣いているのに気付いてなかったのでしょうか?そっちの方が非常に有り難いですが。あー本当に情けない!!

次回のレッスンでは必ず課題を終わらせようと思います。手が小さいなんて理由になんねー!Vnやってるんなら弾いて、弾けてとーーぜんっ!!

以上、立ち直りの早いよる子でした。
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2006年06月13日

ご案内

演奏会のご案内です。

神奈川大学管弦楽団第49回定期演奏会

2006年6月24日(土)
めぐろパーシモンホール大ホール
開場17:30 開演18:00

入場料
前売り400円 当日500円(全席自由)

■ヨハン・シュトラウスU/喜歌劇『こうもり』序曲

■グリーグ/『ペール・ギュント』第1・第2組曲より抜粋

■ブラームス/交響曲第4番ホ短調作品98

客演指揮者/三河正典

今回ブラ4で客演させてもらえることになりました。お時間があればぜひ聴きに来てください!来て下さい!!来て下さい!!!


posted by よる子 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

楽譜は見ない!

一昨日にNHKの人間ドキュメントで子供のオーケストラの指導をする女性の先生の話を放映していました。

その先生は子供達が楽譜にかじりつかず、指揮者を見たり周りの音を意識させる為に楽譜を全て閉じさせて弾かせていました。真剣に指揮者を見つめる子供達に感動したので、今日の合奏で私もトライしてみました。

結果撃沈w
しっかり音を覚えていないのにチャレンジすると失敗しますwただ、指揮者が色んな指示を出してるのは確認出来ました(今まではちらちらしか見てなかったもので…

後半はU住先輩に笑われて終了しましたw


posted by よる子 at 22:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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